法人団体プラン

社員の受検を、会社がまとめて見られる

若手に1級・2級を受けさせたい。でも、誰がどこまで勉強したかは本人任せになりがちです。法人団体プランは、社員ごとの進捗・分野別正答率・模試点数・合格見込みを管理者画面で一覧にし、人事担当へ月1回レポートを送ります。

法人団体プラン

年98,000円(税込)/10ID

  • 10IDまで。社員は各自のIDで診断・演習・模試を利用
  • 管理者画面:社員ごとの進捗・分野別正答率・模試点数・合格見込み
  • 人事担当へ月1回の自動レポート
  • 社員は各自で級を選んで診断・演習

11人目以降は、追加1IDごとに年8,800円(税込)です。

商談を予約する(担当者が対応)お申し込みは商談予約のうえ、担当者がご案内します。フォームから希望日時をお知らせください。

FLOW

導入までの流れ

  1. 01

    商談予約フォームから希望日時を送る

  2. 02

    担当者が人数・開始時期・管理画面の内容を説明

  3. 03

    申込後にIDを発行

BENEFITS

法人で使うと、できること

進捗が一覧で分かる

社員ごとの進捗、分野別の正答率、模試の点数、合格見込みを管理者画面で確認できます。

月1回の自動レポート

人事担当へ、社員の進み具合をまとめたレポートが毎月届きます。催促の手間が減ります。

経審の技術職員数値に直結

1級技術者は5点、2級技術者は2点。1級技士補は主任技術者の要件を満たす場合に限り4点です。

シミュレーターで試算する

若手の受検資格が広がった

令和6年度からの新制度で、19歳以上なら実務経験なしで1級第一次を受検できます。入社1〜2年目から挑戦できます。

受検資格を判定する

受検させる前に、経審の点数を試算する

技術職員の区分は、1級監理受講者6点、1級技術者5点、監理技術者補佐4点、登録基幹技能者3点、2級技術者2点、その他1点です。1級技士補は主任技術者の要件を満たす場合に限り4点で、2級技士補だけでは点は上がりません。無料のシミュレーターで、技術職員数値の変化を試算できます(総合評定値P点は計算しません)。

技術職員数値を試算する(無料)

FAQ

法人プランのよくある質問

申込はオンラインで完結しますか

商談予約フォームから日時を送っていただき、担当者がご説明したうえで申込となります。人が対応します。

10人未満でも申し込めますか

申し込めます。基本のプランは10IDで年98,000円です。人数に応じた使い方は商談でご相談ください。

社員の点数は誰が見られますか

管理者画面で、社員ごとの進捗・分野別正答率・模試点数・合格見込みを確認できます。人事担当へは月1回の自動レポートが届きます。

経審の点数は確実に上がりますか

資格区分による技術職員数値の変化は試算できますが、総合評定値(P点)は他の要素でも決まります。シミュレーターは技術職員数値だけを計算します。

商談のご予約

会社名・人数の目安・希望の級・希望日時(第1〜3希望)をお知らせください。2営業日以内に担当者からご連絡します。

合格見込みは当サイト独自の目安(2級=模試27/45以上または分野演習の正答率60%以上が全分野の7割、1級=午後模試で応用能力9/15以上かつ午前・午後合計42/70以上)で、合格を保証するものではありません。点数の表示は社員本人の同意がある場合に限ります。

すでにご契約の方: IDコードの入力(社員の方)/管理者画面(人事担当の方)